K.Iwahashiが語るラグジュアリー論

NTTフレッツ・光プレミアムに加入

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'79年生まれ。金融業界で仕事をしています。 国際線CAの妻と2人の子どもと2018年より田舎暮らしを開始。 SONY・旺文社主催'94全国中学生高校生テープ&ディスク大賞作詞作曲優秀賞、TOEIC920、 '05早大商卒。

 2月頃、大阪のとある業者から電話勧誘を受け光通信ブロードバンドをNTT西日本と契約。

待つこと3ヶ月、本日ようやく開通した。
 これまではYAHOO!BB ADSL回線(12M)を利用していたがiTunesでradioを聴いていると通信落ちすることがままあったので、通信品質が向上するならと考えたのが第一点。次に実家と妻との間で無料IP電話を利用していたのだがプロバイダをODNにすれば引き続き無料通話が継続できる点が第2点。


 気になったのはYAHOO!BBの解約の対応。解約同意の書面を送付するのに7日程度かかり、返送いただいたうえでようやく解約できると言う。当然月を跨げば余分にコストを負担することになるわけであり、不当だと反駁したところ、聞き入れてくれてくれた。言った者勝ちの風潮はあまり好まない。
 ユーザーの利益より自社の利益を優先するのは当然であると思うが、無意味な、お互いに利益のない嫌がらせはやめていただきたいものだ。そんなことで解約を思い留まるでも思うのか。
 
これを男女の仲に置き換えるとわかりやすい。去る者追わず、だ。


 ところで母がこのことを聞きつけ、同じく光に乗り換えたのだが、プロバイダをIP電話が有料である業者に指定してしまったため、今後は有料(¥8.4/3min)での利用となる。契約内容や乗り換えのメリットを勘案して意思決定をする人が最近少ないような気がする。sales personに後から”聞いていない”と言っても後の祭りである。


 さて、下り、上り速度が100Mになったわけだが、数百MBのファイルをDLすると従前200MB/sec→今回600MB/sec.と約3倍に向上。あとはinternet radioが途切れなければ大満足である。
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