K.Iwahashiが語るラグジュアリー論







Jean Claude Perrrin

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'79年生まれ。1浪2留の流浪期を経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融業界で会社員として勤務。英文翻訳が得意。 ラグジュアリー全般に関する考察と海外発の腕時計情報をいち早くお届けします。

 予定より早くJean Claude Perrrinの時計ベルトが出来上がった。私のROLEX Cellini(4233/9)はラグ幅19mm、尾錠幅18mmと特殊なため、オーダーする必要があった。黒のCalf、茶色のPigの2本を誂えた。どちらもコバの仕上げの美しさは抜群だ。使用している革が良いためか、革鳴りがする。まるで靴のようだ。celliniが白フェイスなため黒いベルトがクールな印象で、全く違う時計になったよう。最近ほとんど時計をしない習慣ではあるが、ちょっと特別な日には登場させたい。時計はこの間出掛けた際に携帯電話と同じバッグのポケットに入れてしまったため、ケースに小傷がたくさんついてしまった。2005年製でもあるしオーバーホールに出してケースをポリッシュしてもらおうかな。

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