K.Iwahashiが語るラグジュアリー論

僕の作業環境であるMacBook Pro (Retina, 13-inch, Mid 2014)について

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MacBook Pro
この記事を書いている人 - WRITER -
'79年生まれ。1浪2留の追加モラトリアムを経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融セクターのIT部門にて(マジメに)勤務。 時計や車などのラグジュアリー、服飾、DTM、それらにまつわる書籍の記事が得意です。

僕のブログの記事は土曜日の早朝、中部空港の7番搭乗口付近で作成されることが多いです。今愛用しているのはMacBook Pro Retina。今年の1月にiMacから買い換えました。SSDを搭載しているので起動がとにかく速いのは素晴らしいのですが、128GBしか容量がないため自宅にある2TBのTimeMachineにiTunesや重たいデータを置いて運用してます。それでもSSDの半分は使ってしまっています。

その原因は音楽制作ソフト(DAW)のSteinberg Cubase6とソフトシンセサイザーの
HALion5というアプリケーションが入っているからなんです。特にHALion5のサンプルデータは15GB近くあるはずなので、こいつが容量を逼迫させているのは間違いない…とは言え、Yosemiteと相性が良くないこの2つのアプリケーションをほとんど活用できていないので、そろそろ環境整備しなきゃな〜と思いつつ時間だけが経過しております。色々やりたいことは多いのですが。

RetinaディスプレイによってコンテンツやGUIの見え方が劇的に変わりましたね。特にブログに貼った画像が非常に粗く見えたのでこのブログを再開する際には横幅を500pxから640pxに変更しました。

仕事も趣味も全てこの1台で展開できたら気持ち良いのになと思うことがあります。つまり、MacBook Proを開けばそこが仕事場となったり、クリエイティブな空間になったりという世界です。そういうものを目指しても良いかもしれません。

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'79年生まれ。1浪2留の追加モラトリアムを経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融セクターのIT部門にて(マジメに)勤務。 時計や車などのラグジュアリー、服飾、DTM、それらにまつわる書籍の記事が得意です。
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