K.Iwahashiが語るラグジュアリー論

SONY HANDYCAM HDR-CX560

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この記事を書いている人 - WRITER -
'79年生まれ。1浪2留の追加モラトリアムを経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融セクターのIT部門にて(マジメに)勤務。 時計や車などのラグジュアリー、服飾、DTM、それらにまつわる書籍の記事が得意です。

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子供の成長を記録しておきたいというありきたりの動機からSONYのハンディカムを購入。購入して3ヶ月、かなりのボリュームを撮りためている。暗所で活躍するf1.8のレンズやマニュアルフォーカスをアサインできるリングなど欲しいものは全てある。充電用USBが直付けされているのもかなり親切。タッチパネルの反応が鈍いこと、起動してからRECモードに移るのに時間を要するのが不満点としてあるのみ。

あとは撮りためた映像をどう編集して残していくか。これが実に頭を悩ます問題だ。

何かと元気がないと言われるSONYだが、異彩を放つ製品もやはり多い。万人に好かれる存在でなくても良いので、素敵なアイディアを提供してほしい。

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'79年生まれ。1浪2留の追加モラトリアムを経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融セクターのIT部門にて(マジメに)勤務。 時計や車などのラグジュアリー、服飾、DTM、それらにまつわる書籍の記事が得意です。
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