K.Iwahashiが語るラグジュアリー論







Kindle 交換

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'79年生まれ。1浪2留の流浪期を経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融業界で会社員として勤務。英文翻訳が得意。 ラグジュアリー全般に関する考察と海外発の腕時計情報をいち早くお届けします。
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会社帰りの駅のトイレでKindleが鞄から滑り落ち、床に叩き付けられた。酔っていたのでそのときは確かめもしなかったのだが、翌朝バスの中で電源を入れようとしところ、写真の右のように液晶が壊れてしまっており、反応無し。表面には傷がないのだが、液晶内部が断裂してしまったようだ。

 

早速mailで修理の要請をお願いしたのだが、再起動や再充電の手順が返信されるだけで一向に埒があかない。そこで、Seattleのサポートセンターに電話。話は簡単に済んだ(以下要点)。

・物理的な破損のためWarrantyは適用不可。

・修理ではなく、新品に交換する。費用は新品の半額。

・壊れた端末は、後で送り返すこと(代替機到着後30日以内)。

ということで、電話口でカード決済を完了した。送料・関税を含め16,000円程。注文から3日程度で手元に届いた。

交渉は英語なので、なかなか面倒だが対応は迅速なので不満はない。

やはりケースを買っておくべきだったと反省した次第。

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