K.Iwahashiが語るラグジュアリー論







au design project MEDIA SKIN

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'79年生まれ。1浪2留の流浪期を経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融業界で会社員として勤務。英文翻訳が得意。 ラグジュアリー全般に関する考察と海外発の腕時計情報をいち早くお届けします。

数ヶ月前からずっと発売を待っていたMEDIA SKIN(W52K)を手に入れた。とにかく携帯電話は薄いのが是と考えている私にはauをプラットフォームとする限りこの機種以外に選択肢はなかった。

「薄い(max13.7mm)」、「Felica搭載」この2点がMEDIA SKINの最大の魅力だと感じている。

もちろん手触りの質感も心地よい。デザインや使いやすさは小さい分制約があるように思われる。その点は長く使わないとわからない部分だ。 

機種変更を完了してまずしたことはFelicaのアプリ「Edy」「Quick Pay」「ビックカメラポイント」「SUICA」をdownload。特にQuick Payは私がよく利用するセブンイレブンで夏頃から取扱開始される予定なのでますます魅力的だ。残念なのは私が愛用する三井住友VISAカードのiDがauでは使用不可であることくらいだがいつもカードを携帯しているのであまり問題ないと捉えたい。 

ワンセグについては私自身テレビを見る習慣をもたないため、何とも余計な機能。恐らく全く使わないだろう。

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