K.Iwahashiが語るラグジュアリー論







鴨川シーワールド

アバター
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
アバター
'79年生まれ。1浪2留の流浪期を経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融業界で会社員として勤務。英文翻訳が得意。 ラグジュアリー全般に関する考察と海外発の腕時計情報をいち早くお届けします。

a43338a6.jpg

妻の住む千葉県習志野市から県内の鴨川にある鴨川シーワールドに出掛けてきた。県内と言っても電車で片道2時間半もかかるので、朝早く家を出てから何とか開園前に到着した。当日は夏らしい快晴で、イルカやシャチのアクロバティックなショーを楽しんだ。

動物芸は可哀相と思い込んでいたが、そうでもないらしい。ショーは一日に何度もあるので、イルカやシャチも交代制だ。ショーのプールの隣に控え用のプールがあるのだが、そこからイルカたちが頭を出して、仲間の芸を一生懸命見ている。それはシャチも同じで、プールサイドに身を乗り出してステージを見る様は何とも可愛らしかった。

非常に印象的だったのは白イルカのショーだ。彼らが非常に知的であることがわかる(動きはスロー)。何故か同じ水槽にネズミイルカがいるのだが、コイツは何もしない。牧羊犬みたいな存在なのか?

当日持っていたったのがマクロレンズのみであったため、素早い動きをするイルカたちにはチャンスを逃すことしばしば。その代わり白イルカはかわいく撮ることができたと思うが如何だろう?

この記事を書いている人 - WRITER -
アバター
'79年生まれ。1浪2留の流浪期を経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融業界で会社員として勤務。英文翻訳が得意。 ラグジュアリー全般に関する考察と海外発の腕時計情報をいち早くお届けします。











Copyright© 鰯の飽くなき収集癖 , 2009 All Rights Reserved.