K.Iwahashiが語るラグジュアリー論

ADELE 『25』に聴き入る…

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この記事を書いている人 - WRITER -
'79年生まれ。1浪2留の追加モラトリアムを経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融セクターのIT部門にて(マジメに)勤務。 時計や車などのラグジュアリー、服飾、DTM、それらにまつわる書籍の記事が得意です。

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アデルの『25』を聴いています。
このアルバム、全米初週338万枚のセールスを記録したそうです。

とっても成熟したサウンドでザ・大人の音楽という感じなのですが、
多くの世代に受け入れられているところを見ると英語圏の国のリスナーは成熟しているとある種羨望にも似た気持ちが沸きます。

僕はオーソドックスなコード進行の曲が好きで、

1.Hello
5.Remedy
8.Love in the Dark

の3曲をオススメします。

この人、生で歌うと声量がかなり豊かなんじゃないんでしょうか?何となくですが、そんなことを思いました。とにかく、特別な声を持っていることは間違いないです。何かをしていてもふと動きを止めて聴き入ってしまうのです。移動中に聴くのは危険です。

 

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'79年生まれ。1浪2留の追加モラトリアムを経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融セクターのIT部門にて(マジメに)勤務。 時計や車などのラグジュアリー、服飾、DTM、それらにまつわる書籍の記事が得意です。
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