K.Iwahashiが語るラグジュアリー論







『男の書斎』ステンレス製カードケース 

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'79年生まれ。1浪2留の流浪期を経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融業界で会社員として勤務。英文翻訳が得意。 ラグジュアリー全般に関する考察と海外発の腕時計情報をいち早くお届けします。

JR東海高島屋の東急ハンズ内『男の書斎』に足繁く通っている。先日みつけたのがヘアライン仕上げのステンレス製カードケースだ(メーカーはデンマークのPYNDT&LANGBJERG)。クレジットカードをしっかりホールドするので気に入っている。35gあり結構重いのでポケットの中の存在感は大きい。エッジがあるので時計や指輪との干渉に少し気を使う。モンブランのボールペンと同じポケットに入れてはいけない(自戒)。 クリップ物の宿命で使い始めはバネ力が強いのでうまくカードを取り出せなかったり、既にカードの数字のエンボスのひとつが少し削れてきたが、磁気面には触れない構造になっているのでエイジングを経ればスマートに使いこなせるのだと思う。

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