K.Iwahashiが語るラグジュアリー論







TAC説明会に出掛ける

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'79年生まれ。1浪2留の流浪期を経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融業界で会社員として勤務。英文翻訳が得意。 ラグジュアリー全般に関する考察と海外発の腕時計情報をいち早くお届けします。

2008年11月22日(土)16:00〜17:30までTAC名古屋校の説明会に出掛けてきた。

結婚一周年を記念して13時からガーデンレストラン徳川園で食事を楽しんだ直後だったので、急に現実に引き戻された気分だったが、説明会に出席することで講座を受けるにあたり必要となる入会金1万円が無料になる特典があるので参加しないわけにはいかなかった。

ただ、それ以外にも出席して有益な情報は掴んできたので大いに役立った。説明会の主旨は日商簿記検定試験をクリアした人がいかに税理士簿記論にシフトするかという私向きな内容。財表か簿記論か迷う部分もあったが、後者を選択する気持を固めた。

私は2009年1月よりスタートする講座を受けるつもりだが、初学者向けの「速修」と受験経験者向けの「上級」の2コース制があり、直前期の3ヶ月で同じ内容をやるというもの。

一応「上級」は日商1級学習済向け、演習中心ということで、こちらのコースを選択したいが、何しろ先日の1級試験の惨憺たる結果をすれば初学者相当なのかと思えなくもない。

迷っている人向きに上級アプローチセミナーという講座を無料で開講し、そこで実施される判定テストの結果を見てコース選択すれば良いとのこと。水道橋校のみで実施されるそうで、丁度その頃出張で東京にいる私はラッキーなことに出席可能。

2008年12月6日(土)10:30から6時間程度その機会を生かしてこようと思う。でも、先日のような資料責めにはちょっと辟易。

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