K.Iwahashiが語るラグジュアリー論







TOEIC考

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'79年生まれ。1浪2留の流浪期を経て'05年に早稲田大学商学部卒業。 現在は金融業界で会社員として勤務。英文翻訳が得意。 ラグジュアリー全般に関する考察と海外発の腕時計情報をいち早くお届けします。

 


 昨年の9月にTOEICを受検、865点だった。実は3度目で大学生で初めて受けたときは790点。この差を考えてみた。

 毎朝THE JAPAN TIMESを読み、ジムでトレーニング中にKCRW TO THE POINTというアメリカのラジオ番組のPodcastを聴いてる効果が出たのだと思う。それからさらに一年経ったので効果測定しなければと思うのだが受検には結構体力が要るので腰が重い。

 大事なのは英語をニュース収集に活用することなんだと思う。これで勉強という特別な時間を取らずに済む。わからない単語は単語帳としてEXCEL表をつくって時折チェック。ただそれだけを繰り返す毎日(根気は要るが)。

 ただし、860点程度ではタフな交渉はできないだろうな、と自覚もしています。まだまだ頑張らなければ。

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